診療について

ホームドクターとして小動物の診療全般をおこなっています。

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診療科目

・内科、外科、皮膚科、歯科
(高度医療、専門性の高い医療が必要と判断した場合、しかるべき病院をご紹介させていただきます。)

・各種検査:血液検査、超音波検査検査、レントゲン検査、歯科用レントゲン検査など

・様々な手術および処置に対応:不妊手術、歯石処置など、病気の予防もおすすめしています。

病気にならない為には予防が大切です。日々の生活で気になる点など、どんな些細な事でも構いませんので、是非ご相談にいらしてください。また、お時間のない場合には一度お電話ください。

 

診療対象動物

・犬、猫、フェレット、ウサギ
・げっ歯類
ハムスター、チンチラ、デグー、スナネズミ(ジャービル)、プレーリードッグなどのジリス、シマリス、モルモット

往診について

都市部にお住まいの方や高齢者の方など、普段お車をご利用になられない方のために往診や送迎も行っております。
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時間外診療について

ご希望の場合はまずお電話ください。その際、必ず留守番電話にメッセージをお残しいただきますようお願いします。
対応可能な場合はおかけ直しいたしますが、対応できない場合もございますのでご了承ください。
また、時間外料金が別途かかります。

 

*現在、当院では通常の診療に影響が出るため、夜間救急診療を当院にカルテのある患者様に限らせていただいております。予めご了承ください。

 

・血液検査機器 血液一般検査、血液生化学検査に用います。
・レントゲン検査機 デジタルレントゲンセンサーを導入しました。
これにより検査待ち時間の大幅な短縮と、より分かりやすいレントゲン写真の説明が可能になりました。
・超音波検査機 体を傷つけることなく、体内の異常を断面的画像により検出します。
・超音波ネブライザー 呼吸器疾患の治療に用いる吸入器です。
・マイクロエンジン ウサギの過長歯など、主に歯を削る時に用います。
・電気メス 手術時の出血を最小限に抑えます。
・超音波スケーラー 歯垢・歯石除去に用います。
・動物用生体モニター 主に手術を安全に行うため、いろんな数値を測定するのに用います。
・入院設備 犬用は最大8頭、猫用は4頭、その他子猫またはフェレットは3頭入れます。ホテルとしてもご利用になれます。